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ProcNova
マンション大規模修繕 専用の現場管理システム

撮り直せない写真を、
撮り逃さない。

シーリング撤去前、プライマー塗布。
足場を払った後では、もう撮れません。

1か月無料で試す

先着100アカウント限定 月額4,980円(税別)(正式リリース後 8,980円・予定)

1か月無料でお試しいただけます ・ 先着100アカウントの方はその後もずっと4,980円

マンションの大規模修繕を中心に、防水・塗装・シーリングなどの専門工事や戸建ての改修工事にもお使いいただけます。

撮り忘れは、
その場で分かる。

撮るべき写真を工程から管理し、未撮影を常に一覧表示。足場を払う前に気づけます。

写真整理という作業が、
消える。

AI仕分けではありません。撮影した瞬間に、工程へ入っているからです。

工程を作るだけで、
ぜんぶつながる。

AI積算・月次報告書の自動作成・居住者への工事案内まで、ひとつの流れに。

導入効果

現場の「後処理」が、これだけ減ります。

写真整理・仕分け

月 1〜2日→0

撮影時点で工程に自動格納

月次工事報告書の作成

月 2〜3時間→数分

工程・写真を自動集約してPDF出力

材料数量チェック

1日以上→確認中心の作業へ

AIが明細Excelから数量を自動拾い出し

施工計画書の作成

数日→確認中心の作業へ

メーカーカタログ準拠の既定値から開始。AIが下書きと提出前点検を補助

工事案内チラシ配布

毎回 印刷・配布→オンラインで完結

工程表から今日配信すべき案内を自動抽出

経費の精算・立替の集計

月末に領収書集め→その場で登録

レシートを撮るとAIが読み取り、確認して登録。経営管理の原価まで直結

※削減時間は現場規模・運用状況により異なります。自社現場での実績をもとに算出。

この削減を、まずは1現場で試せます。

1か月無料で試す

先着100アカウント限定 月額4,980円(税別) ・ 1か月無料でお試しいただけます

マンション大規模修繕の現場で、こんな無駄をまだ続けますか?

竣工後に発覚する「撮り忘れ」

シーリング撤去前、プライマー塗布。
足場を払った後では、もう撮れない。

夜、事務所で
工事写真を1枚ずつ仕分ける

工程変更のたびに
工程表を作り直す

報告書づくりが
夜の残業になる

それ、本来あなたの仕事じゃない。

導入前

撮影後に写真整理、工程変更のたびに再作成、報告書は夜に残業して対応。

導入後

撮影と同時に工程へ紐付き、工程・写真・報告書がつながり、現場判断に集中できます。

なぜ信頼できるか

大規模修繕工事会社の経営者が開発しました。

ProcNovaは、実際の現場業務をもとに設計されています。 写真管理・AI積算・月次報告書・居住者対応を一つに統合し、 「現場で本当に使える」ことを最優先に作り続けています。

現場発

大規模修繕工事会社の経営者が自ら開発。実務のニーズを直接反映。

実績ベース

自社現場での運用実績から削減効果を算出。机上の数字ではありません。

ひとつで完結

写真管理・AI積算・施工計画書・帳票・居住者対応・書類保管までをひとつのシステムで完結。

ProcNovaの本質

便利ツールではありません。
工程を作るだけで、写真・進捗・報告書までつながる。

ProcNovaは、最初から「工程を中心に現場業務が自動でつながる」ことを前提に設計されています。 だから、写真・進捗・帳票が別々に存在するのではなく、一つの流れとして連動します。

AIは、撮影した写真を整理できます。

しかし、撮影されていない写真を整理することはできません。

写真整理が、まるごとなくなる。

工程に紐づけて撮れば、仕分けは起きない。

撮影と同時に工程へ自動格納されるため、後から整理する作業はゼロ。 AIが推測して仕分けるのではなく、撮った時点で工程が決まっています。(あとから貼り付けた写真は、手で工程を選んでください) さらに撮影アプリ「Proclink」で現場の写真をリアルタイムに共有できるため、未撮影項目をその場で確認でき、シーリング撤去前やプライマー塗布など後から撮り直せない写真の撮り忘れも防げます。

従来の建築DX

写真は写真管理ツールへ。

工程は工程表へ。

報告書は別で作成。

進捗確認は人の確認作業。

最後は、人がつなぐ必要があります。

ProcNova

工程を作る。

写真を撮る。

進捗が見える。

報告書までつながる。

多くの業務が、工程構造で自動的につながります。

ProcNovaでできること

ProcNovaがやることは一つ。
現場管理の手間を減らす。

工程を作るだけで、写真・進捗・帳票・居住者案内まで自動連動。 さらにAIが工事明細から数量を拾い出し、シーリング・防水・塗装の材料計算までつなげます。 施工計画書も、メーカーカタログ準拠の工法・材料・製造所が最初から入った状態から開始。AIの下書きと提出前点検で、提出できる品質まで一気に仕上がります。

STEP 1

工程作成

→

STEP 2

撮影

→

STEP 3

自動格納

→

STEP 4

報告書出力

→

RESULT

後工程の作業を大幅削減

すべての機能を詳しく見る→
安全管理AI

安全の見落としを、なくす。

写真を見せるだけ。現場の目に、AIのもう一度の確認を足します。 どれだけ経験を積んでも、忙しい日ほど抜けは出ます。事故は一度で、現場も会社も止まります。

AIが実際に指摘した例を見る→

※AIの解析結果は安全確認を支援する参考情報です。最終的な判断は現場責任者が行ってください。

Proclink ロゴ
現場撮影アプリ

現場での撮影は、連携アプリ「Proclink」で。

ProcNovaの工程構造に紐づいた状態でスマホから撮影できます。撮影と同時に工程へ自動格納。未撮影もその場で確認。3現場まで無料、4現場以上は月額300円。

  • ・電子小黒板を写真に焼き込み(工事名・工区・工程・日付)
  • ・ピンボケ判定 ─ ブレ写真はその場で撮り直しを促す
  • ・重ねガイド ─ 前回と同じ構図で撮れる
  • ・電波がなくても撮影でき、復帰後に自動同期
  • ・担当工種だけが表示され、迷わない
Proclinkの撮影画面
工区別の連絡・配信まで一体化

居住者への配信も、
工事関係者の連絡も一つにつながる。

ProcNovaは、写真や工程だけでは終わりません。 設定した工区ごとの居住者にPDFを配信でき、工事案内メッセージも送信できます。 作業員とは現場チャットでやり取りでき、さらに工事関係者内のグループチャットまで使えるため、 連絡手段が分かれません。

工区ごとの居住者へPDFを配信

設定した工区を選んで、居住者向けのお知らせPDFを配布できます。全工区向け配信にも対応します。

工事案内メッセージを送信

全体工程表から「今日送るべき」工事案内を抽出し、居住者向け掲示板メッセージとして半自動で送れます。

作業員とは現場チャットで連絡

作業員一覧からそのまま現場チャットへつながり、写真・工程確認と並行して連絡を進められます。

工事関係者内でグループチャット

関係者ごとのグループチャットやDMで、PDF共有を含めたやり取りをまとめて残せます。

※ 会社・グループの登録は運営側で行います。会社やグループでつながって使いたい場合は、別途お問い合わせください。

伝達と確認を後工程にしない

工区・工程・連絡先がそのまま使える

01. 工区を選んで居住者向けPDFを配信

02. 工事案内メッセージを半自動で作成・送信

03. 作業員や関係者とはチャットで即共有

04. 作業員への確認メッセージ送信まで同じ流れで進める

現場情報と連絡業務が分かれません。

居住者へのPDF配信、工事案内メッセージ送信、作業員への確認メッセージ送信、作業員チャット、関係者グループチャットまでが同じプロジェクト内でつながるため、 連絡漏れや確認漏れをあとから埋める仕事を減らせます。

「設定が大変そう」と思った方へ

新しい設定作業は、
ほぼありません。

工区を分ける。工程を組む。撮影項目を決める。——どれも、監督が今すでにやっている仕事です。 ProcNovaはそれを画面の流れに沿って登録するだけ。新しい概念を覚える必要はありません。 「設定を増やして撮り忘れを防ぐ」のではなく、元々必要な工程設定を利用して撮り忘れを防ぐ仕組みだから、設定コストはほぼ増えません。

標準工種は、一括登録

工区を追加して工程に足すだけで、足場組立・下地補修・シーリング・塗装・防水から検査・足場解体まで、大規模修繕の標準工種が一括で作成されます。

一度作れば、次現場で使い回せる

作成した工程構成はテンプレートとして保存。次の現場ではダウンロードするだけで、初期設定は数分で終わります。

同じ入力を、二度させない

全体工程表を作成済みなら「写真管理に反映」を押すだけで、工区・工種・工程が自動反映。同じ設定が未撮影管理・進捗管理・居住者案内まで連動します。

開発の背景

作ったのは、
大規模修繕会社の経営者です。

ProcNovaは、マンション大規模修繕工事の会社を実際に運営する開発者が、自社の現場で使うために作ったシステムです。 夜の写真整理も、撮り忘れの冷や汗も、居住者からの問い合わせ対応も、すべて経験した上で設計しています。

だから、機能の一つひとつが「現場で本当に困ること」から逆算されています。 材料計算に使う塗料・防水材のデータも、実際の現場で使われるメーカー仕様をもとに収録しています。

ProcNovaシリーズ

経営管理・現場撮影・作業員連携・居住者案内まで、ProcNovaシリーズで一元化できます。

ProcNova本体

先行価格 月額4,980円(税別)

(正式リリース後 8,980円・予定)

Craftsman / Resident

無料

(何名でもご利用いただけます)

ProcMana(経営管理)

先行価格 月額3,980円(税別)

(正式リリース後 7,980円・予定)

Proclink

3現場まで無料
4現場以上は月額300円(税別)で無制限

シリーズ全体の仕組みを図で見る→
ProcNova-Craftsman アイコン
ProcNova-Craftsman作業員用

作業員向けの現場アプリです。工程確認や写真確認を現場で行いやすくし、現場監督と作業員の連携をスムーズにします。工程表はリアルタイムで共有されます。無料で利用できます。

Craftsmanログイン
ProcNova-Resident アイコン
ProcNova-Resident居住者用

居住者向けの情報共有アプリです。工事予定やバルコニーの利用可否などを分かりやすく配信し、現場と居住者の認識違いを防ぎます。紙のチラシ配布や再配布、問い合わせ対応の負担を減らし、周知業務を効率化できます。無料で利用できます。

Residentログイン
Proclink アイコン

Proclink

撮影用

ProcNovaと連動して工事写真を撮影・管理するためのアプリです。工程とリンクした状態で撮影でき、マンション大規模修繕現場での撮影漏れ把握にもつながります。3現場まで無料、4現場以上は月額300円で現場数無制限で利用できます。

App Store からダウンロードGoogle Play で手に入れよう
ProcMana ロゴ

ProcMana(経営管理)

経営者用

見積・契約・原価・粗利・請求/入金までを会社単位で一元管理する、経営者・管理者向けのダッシュボードです。ProcManaで組んだ実行予算は、そのままProcNovaの現場へ共有でき(金入り/金抜きを選択可)、現場は最新の予算明細を見ながら数量を積算できます。工程を作るだけの現場業務が、そのまま経営の数字につながります。

機密性の高い経営情報は、会社単位の権限で保護。閲覧は権限を持つ管理者に限定されます。

先行価格 月額 3,980円(税別)先着100アカウント限定・正式リリース後 7,980円(予定)

ProcNova本体と一緒でも、ProcManaだけでもご利用いただけます。先着100アカウントの方は、その後もずっと3,980円のままです。

ProcManaの詳細を見る

現場から経営まで、ひとつの工事データでつながります。

1か月無料で試す

先着100アカウント限定 月額4,980円(税別) ・ 1か月無料でお試しいただけます

先行ユーザー限定スタート特典

先行導入価格(先着100アカウント限定)

正式リリース後の通常価格 月額 8,980円(予定)

月額 4,980円(税別)

さらに 1か月無料でお試し可能

※先着100アカウントの方は、本体の月額基本料金がその後もずっと4,980円のままです。

※経営管理「ProcMana」も先行価格 月額3,980円(税別/正式リリース後 7,980円・予定)。こちらも先着100アカウントの方はずっと据え置きです。

すべてのプランに含まれるもの

・工程管理/写真自動格納/未撮影管理/帳票出力

・居住者連携(バルコニー使用可否・工事案内・PDF配信)

・AI明細解析(月2,000行まで/追加は1,000行ごとに500円)

・施工計画書(メーカー工法カタログ・AI作成アシスト・提出前点検・テンプレート共有)

・Craftsman・Resident・Proclink(3現場まで)は何名でも無料

よくあるご質問

Q. 初期設定は大変ですか?

工区を追加して工程に足すだけで、大規模修繕の標準工種が一括登録されます。全体工程表を作成済みなら、ボタン一つで工区・工種・工程を写真管理へ自動反映できます。 一度作成した工程構成はテンプレート保存でき、次の現場ではダウンロードするだけで使えます。

Q. AIで写真を整理するツールと何が違いますか?

AI仕分けは「撮影した後の写真」を整理する仕組みです。ProcNovaは「必要な写真を漏れなく撮る」仕組みです。 撮影時点で工程構造に紐づくため整理作業自体が発生せず、撮影アプリ「Proclink」での現場共有により未撮影項目もその場で分かります。 シーリング撤去前など後から撮り直せない写真は、整理では守れません。撮り逃さないことでしか守れません。

Q. 現場は計画通りに進みません。決めた写真しか撮れないのでは困ります。

両方できるようにしてあります。突発の不具合や追加指示は、現場で好きな名目でフリー撮影してください。後から該当の工程・工区に貼り付けられます。 自由に撮っても「撮るべき写真」のリストは別に管理されているため、未撮影の把握は崩れません。 計画した写真は構造が守り、想定外の写真はフリー撮影で受けられます。

Q. AI明細解析の精度は信頼できますか?

AIが担当するのは数量の「拾い出し」だけで、材料計算はアルゴリズムが行います。 解析結果は信頼度を色分け表示し、低信頼の項目だけを優先確認できます。最終確認は必ず監督が行う設計です。

Q. 施工計画書も作成できますか?

作成できます。大規模修繕専用の章立てに、メーカーカタログ準拠の工法・材料・塗布条件の既定値が入った状態から始められ、AIが下書きの作成と提出前の点検を補助します。 工法はメーカー仕様書から選ぶだけで、工程表・使用材料・荷姿・製造所(所在地・TEL)まで自動で入ります。現場で確認すべき欄は黄色のまま残り、推測では書かない設計です。 完成した計画書はテンプレートとして保存でき、次の現場への適用やチームへの共有も可能です。最終確認は監督が行う設計です。

Q. 途中で解約できますか?データはどうなりますか?

月単位でいつでも解約できます。解約金はありません。 写真や帳票はExcel・PDFで出力できるため、必要なデータはお手元に保存いただけます。 解約後もデータは180日間保存され、期間内に再契約すればそのまま利用を再開できます。 180日を経過するとアカウントと全データが削除されます(削除前にメールでお知らせします)。

Q. 会社やグループ(元請け・協力業者など)でつながって使えますか?

使えます。同じ会社の人や、元請け・下請け・協力業者など一緒に仕事をする人を「グループ」にまとめると、 グループチャット・DM・メンバー一覧をグループ単位で使えます。経営管理(ProcMana)と連携している場合は、メンバーの現場経費もグループから確認できます。 グループの作成とメンバーの登録は、セキュリティのため運営側で行っています。会社やグループでつながりたい場合は、 契約者名と、グループに入れたい方のお名前・メールアドレスを添えて info@xenovant.jp まで別途お問い合わせください。

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紹介パートナー制度

ProcNovaを紹介して、継続報酬を受け取る。

紹介先の契約継続中は、利用料の25%を最低24ヶ月間お支払いします。 24ヶ月経過後も、紹介先の契約継続中は原則として支払いを継続します(当社は3ヶ月前までの通知により、料率の変更または支払いの終了を行うことがあります)。 紹介先が解約した場合は、その時点でお支払いは終了します。 報酬はStripeから自動送金。同業の仲間に紹介するだけで始められます。

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