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ProcNova ロゴ
マンション大規模修繕工事の現場監督向けDXツール

大規模修繕の
「後でやる作業」を、なくす。

工程を作るだけで、

  • ・写真整理不要
  • ・AI積算
  • ・月次報告書自動作成
  • ・工事案内配信

までつながる。

大規模修繕工事の現場監督向けシステム。

1か月無料で試す

導入効果

現場の「後処理」が、これだけ減ります。

写真整理・仕分け

月 3〜5時間→0時間

撮影時点で工程に自動格納

月次工事報告書の作成

月 2〜3時間→数分

工程・写真を自動集約してPDF出力

材料数量チェック

半日〜1日→大幅短縮

AIが明細Excelから数量を自動拾い出し

工事案内チラシ配布

毎回 印刷・配布→オンラインで完結

工程表から今日配信すべき案内を自動抽出

※削減時間は現場規模・運用状況により異なります。自社現場での実績をもとに算出。

マンション大規模修繕の現場で、こんな無駄をまだ続けますか?

竣工後に発覚する「撮り忘れ」

シーリング撤去前、プライマー塗布。
足場を払った後では、もう撮れない。

夜、事務所で
工事写真を1枚ずつ仕分ける

工程変更のたびに
工程表を作り直す

報告書づくりが
夜の残業になる

それ、本来あなたの仕事じゃない。

導入前

撮影後に写真整理、工程変更のたびに再作成、報告書は夜に残業して対応。

導入後

撮影と同時に工程へ紐付き、工程・写真・報告書がつながり、現場判断に集中できます。

なぜ信頼できるか

大規模修繕工事会社の経営者が開発しました。

ProcNovaは、実際の現場業務をもとに設計されています。 写真管理・AI積算・月次報告書・居住者対応を一つに統合し、 「現場で本当に使える」ことを最優先に作り続けています。

現場発

大規模修繕工事会社の経営者が自ら開発。実務のニーズを直接反映。

実績ベース

自社現場での運用実績から削減効果を算出。机上の数字ではありません。

4機能統合

写真管理・AI積算・月次報告書・居住者対応をひとつのシステムで完結。

ProcNovaの本質

便利ツールではありません。
工程を作るだけで、写真・進捗・報告書までつながる。

ProcNovaは、最初から「工程を中心に現場業務が自動でつながる」ことを前提に設計されています。 だから、写真・進捗・帳票が別々に存在するのではなく、一つの流れとして連動します。

写真整理も、撮り忘れも、なくなる。

構造で、100%正確に仕分ける。

撮影と同時に工程へ自動格納されるため、後から整理する作業はゼロ。 未撮影項目は常時可視化されるため、撮り忘れに気づきやすくなります。 AIが仕分けるのではなく、工程構造が正確に仕分けます。シーリング撤去前やプライマー塗布など、後から撮り直せない写真を、構造の力で守ります。

従来の建築DX

写真は写真管理ツールへ。

工程は工程表へ。

報告書は別で作成。

進捗確認は人の確認作業。

最後は、人がつなぐ必要があります。

ProcNova

工程を作る。

写真を撮る。

進捗が見える。

報告書までつながる。

多くの業務が、工程構造で自動的につながります。

ProcNovaでできること

ProcNovaがやることは一つ。
現場管理の手間を減らす。

工程を作るだけで、写真・進捗・帳票・居住者案内まで自動連動。 さらにAIが工事明細から数量を拾い出し、シーリング・防水・塗装の材料計算までつなげます。

STEP 1

工程作成

→

STEP 2

撮影

→

STEP 3

自動格納

→

STEP 4

報告書出力

→

RESULT

後工程の作業を大幅削減

写真整理ゼロ・撮り忘れゼロ

撮影と同時に工程構造へ自動格納。未撮影項目は常時可視化されるため、シーリング撤去前など後から撮り直せない写真を守ります。

ProcNovaの工事写真一覧画面

月次工事報告書を数分で

報告月を選ぶだけで、工程進捗・撮影枚数・写真台帳を自動集約。PDF・Excelで即出力。管理組合への定期報告が大幅に楽になります。

ProcNovaの工事写真報告書出力イメージ

工程変更後の手戻りを減らす

工区追加やバー調整だけで工程表を更新。写真・居住者案内・報告書まで自動で連動します。

全体工程表
ProcNovaの工程表作成画面

AI積算・材料計算まで一気通貫

工事明細ExcelをAIが解析し、シーリング・防水・塗装の数量を自動拾い出し。材料計算書をExcel/PDFで即出力。

ProcNovaの必要材料計算書出力イメージ

バルコニー使用可否も、工事案内も
工程表から自動で案内。

工程から各住戸の使用可否や「今日送るべき」工事案内(チラシ)を自動抽出。 使える日・使えない住戸や、案内内容を一目で把握し、そのままオンラインで配信できます。

01. 工程表から使用可否・案内内容を自動整理

02. 住戸ごとに使用可・制限・不可や案内文を確認

03. 居住者向けにオンラインで一括・個別送信

04. 紙のチラシ配布や確認作業を大幅削減

紙のチラシ配布を大幅に減らせます。
案内も配布もすべてオンラインで完結。

バルコニー使用可否や工事案内(チラシ)をオンラインで共有・配信できるため、配布・再配布・問い合わせ対応の負担を減らせます。
工事案内を送信する

AIが工事明細を解析し、
必要数量を拾い出し。

ProcNova専用の明細Excelを取り込むだけで、AIがシーリング・防水・塗装の数量を自動抽出。 目地幅・深さ・長さ、面積、箇所数などを拾い出し、必要材料計算書の作成までつなげます。

監督が積算で確認するべき数量を、AIが先に拾い出します。 低信頼項目だけを優先確認できるため、明細確認と材料計算の時間を大幅に短縮できます。

01. 専用の工事明細Excelを取り込む

02. AIが数量・幅・深さ・長さ・面積・箇所数を拾い出し

03. 信頼度を色分けし、要確認箇所だけ確認

04. 仕様を選んで材料計算書をExcel・PDFで出力

※AI解析は補助機能です。最終確認は管理者が行い、赤色などの低信頼項目を優先的に確認できます。

Proclink ロゴ
現場撮影アプリ

現場での撮影は、連携アプリ「Proclink」で。

ProcNovaの工程構造に紐づいた状態でスマホから撮影できます。撮影と同時に工程へ自動格納。未撮影もその場で確認。3現場まで無料、4現場以上は月額300円。

Proclinkの撮影画面
工区別の連絡・配信まで一体化

居住者への配信も、
工事関係者の連絡も一つにつながる。

ProcNovaは、写真や工程だけでは終わりません。 設定した工区ごとの居住者にPDFを配信でき、工事案内メッセージも送信できます。 作業員とは現場チャットでやり取りでき、さらに工事関係者内のグループチャットまで使えるため、 連絡手段が分かれません。

工区ごとの居住者へPDFを配信

設定した工区を選んで、居住者向けのお知らせPDFを配布できます。全工区向け配信にも対応します。

工事案内メッセージを送信

全体工程表から「今日送るべき」工事案内を抽出し、居住者向け掲示板メッセージとして半自動で送れます。

作業員とは現場チャットで連絡

作業員一覧からそのまま現場チャットへつながり、写真・工程確認と並行して連絡を進められます。

工事関係者内でグループチャット

関係者ごとのグループチャットやDMで、PDF共有を含めたやり取りをまとめて残せます。

伝達と確認を後工程にしない

工区・工程・連絡先がそのまま使える

01. 工区を選んで居住者向けPDFを配信

02. 工事案内メッセージを半自動で作成・送信

03. 作業員や関係者とはチャットで即共有

04. 作業員への確認メッセージ送信まで同じ流れで進める

現場情報と連絡業務が分かれません。

居住者へのPDF配信、工事案内メッセージ送信、作業員への確認メッセージ送信、作業員チャット、関係者グループチャットまでが同じプロジェクト内でつながるため、 連絡漏れや確認漏れをあとから埋める仕事を減らせます。

「設定が大変そう」と思った方へ

新しい設定作業は、
ほぼありません。

工区を分ける。工程を組む。撮影項目を決める。——どれも、監督が今すでにやっている仕事です。 ProcNovaはそれを画面の流れに沿って登録するだけ。新しい概念を覚える必要はありません。 「設定を増やして撮り忘れを防ぐ」のではなく、元々必要な工程設定を利用して撮り忘れを防ぐ仕組みだから、設定コストはほぼ増えません。

標準工種は、一括登録

工区を追加して工程に足すだけで、足場組立・下地補修・シーリング・塗装・防水から検査・足場解体まで、大規模修繕の標準工種が一括で作成されます。

一度作れば、次現場で使い回せる

作成した工程構成はテンプレートとして保存。次の現場ではダウンロードするだけで、初期設定は数分で終わります。

同じ入力を、二度させない

全体工程表を作成済みなら「写真管理に反映」を押すだけで、工区・工種・工程が自動反映。同じ設定が未撮影管理・進捗管理・居住者案内まで連動します。

開発の背景

作ったのは、
大規模修繕会社の経営者です。

ProcNovaは、マンション大規模修繕工事の会社を実際に運営する開発者が、自社の現場で使うために作ったシステムです。 夜の写真整理も、撮り忘れの冷や汗も、居住者からの問い合わせ対応も、すべて経験した上で設計しています。

だから、機能の一つひとつが「現場で本当に困ること」から逆算されています。 材料計算に使う塗料・防水材のデータも、実際の現場で使われるメーカー仕様をもとに収録しています。

ProcNovaシリーズ

現場撮影・作業員連携・居住者案内まで、ProcNovaシリーズで一元化できます。

ProcNova本体

先行価格 月額3,980円

(正式リリース後 7,980円・予定)

Craftsman / Resident

無料

Proclink

3現場まで無料
4現場以上は月額300円で無制限

ProcNova-Craftsman

作業員向けの現場アプリです。工程確認や写真確認を現場で行いやすくし、現場監督と作業員の連携をスムーズにします。工程表はリアルタイムで共有されます。無料で利用できます。

Craftsmanログイン
ProcNova-Resident

居住者向けの情報共有アプリです。工事予定やバルコニーの利用可否などを分かりやすく配信し、現場と居住者の認識違いを防ぎます。紙のチラシ配布や再配布、問い合わせ対応の負担を減らし、周知業務を効率化できます。無料で利用できます。

Residentログイン

Proclink

ProcNovaと連動して工事写真を撮影・管理するためのアプリです。工程とリンクした状態で撮影でき、マンション大規模修繕現場での撮影漏れ把握にもつながります。3現場まで無料、4現場以上は月額300円で現場数無制限で利用できます。

先行ユーザー限定スタート特典

先行導入価格(先着100アカウント限定)

正式リリース後の通常価格 月額 7,980円(予定)

月額 3,980円

さらに 1か月無料でお試し可能

※先行100アカウントの方は、本体の月額基本料金がその後もずっと3,980円のままです。

すべてのプランに含まれるもの

・工程管理/写真自動格納/未撮影管理/帳票出力

・居住者連携(バルコニー使用可否・工事案内・PDF配信)

・AI明細解析(月2,000行まで/追加は1,000行ごとに500円)

・Craftsman・Resident・Proclink(3現場まで)は何名でも無料

よくあるご質問

Q. 初期設定は大変ですか?

工区を追加して工程に足すだけで、大規模修繕の標準工種が一括登録されます。全体工程表を作成済みなら、ボタン一つで工区・工種・工程を写真管理へ自動反映できます。 一度作成した工程構成はテンプレート保存でき、次の現場ではダウンロードするだけで使えます。

Q. AIで写真を整理するツールと何が違いますか?

AI仕分けは「撮影した後の写真」を整理する仕組みです。ProcNovaは「必要な写真を漏れなく撮る」仕組みです。 撮影時点で工程構造に紐づくため整理作業自体が発生せず、未撮影項目もその場で分かります。 シーリング撤去前など後から撮り直せない写真は、整理では守れません。撮り逃さないことでしか守れません。

Q. 現場は計画通りに進みません。決めた写真しか撮れないのでは困ります。

両方できるようにしてあります。突発の不具合や追加指示は、現場で好きな名目でフリー撮影してください。後から該当の工程・工区に貼り付けられます。 自由に撮っても「撮るべき写真」のリストは別に管理されているため、未撮影の把握は崩れません。 計画した写真は構造が守り、想定外の写真はフリー撮影で受けられます。

Q. AI明細解析の精度は信頼できますか?

AIが担当するのは数量の「拾い出し」だけで、材料計算はアルゴリズムが行います。 解析結果は信頼度を色分け表示し、低信頼の項目だけを優先確認できます。最終確認は必ず監督が行う設計です。

Q. 途中で解約できますか?データはどうなりますか?

月単位でいつでも解約できます。解約金はありません。 写真や帳票はExcel・PDFで出力できるため、必要なデータはお手元に保存いただけます。 解約後もデータは180日間保存され、期間内に再契約すればそのまま利用を再開できます。 180日を経過するとアカウントと全データが削除されます(削除前にメールでお知らせします)。

紹介パートナー制度

ProcNovaを紹介して、継続報酬を受け取る。

紹介先の契約継続中は、利用料の25%を最低24ヶ月間お支払いします。 24ヶ月経過後も、紹介先の契約継続中は原則として支払いを継続します(当社は3ヶ月前までの通知により、料率の変更または支払いの終了を行うことがあります)。 紹介先が解約した場合は、その時点でお支払いは終了します。 報酬はStripeから自動送金。同業の仲間に紹介するだけで始められます。

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